「のだめカンタービレ」は2001年に連載をスタート。「アンコール オペラ編」は本編の後日談を描くシリーズで、Kiss2009年24号より連載されていた。二ノ宮は自身のブログで「9年もの長い間、ありがとうございました!! これからも思い出したら単行本を読み返してやってください!」と読者へ感謝の気持ちをつづっている。単行本25巻は12月13日発売予定。「ターニャ・カンタービレ」など描き下ろしも収録されるので楽しみにしていよう。 (via コミックナタリー - のだめカンタービレオペラ編に幕、25巻は12月発売デス)
iPadユーザーに朗報! あのスイス発のオリジナルバッグブランド「フライターグ」から、iPadスリーブが登場する。
F23 iPAD SLEEVE ¥11,500 フライターグの「F23 iPAD SLEEVE」は、おなじみの使用済みトラックの幌を生地にしてあつらえたカバーアイテム。当然ながらひとつひとつ絶妙なパターンで展開する“インディヴィジュアル・リサイクル・ブロードバンド・スリーブ”は、どれも世界にたったひとつの存在だ。 (via フライターグからiPadスリーブ「F23 iPAD SLEEVE」 | エキサイトイズム)
英国トラベルケースブランド「GLOBE-TROTTER(グローブ・トロッター)」が史上初となるステーショナリーコレクション「CLIPPER(クリッパー)」を誕生させる。デビューコレクションでは、ドキュメントケースとiPadケースの2型を展開。全国のヴァルカナイズ・ロンドン、及びヴァルカナイズ各店にて9月10日より発売する予定だ。 (via iPadケースも グローブ・トロッター史上初ステーショナリーコレクション発売|ウーマンエキサイト ファッション&ビューティー)
「ジャパンやばい!って言わせたいんです。どの国にも引きこもりは出現しています。豊かな国にもです。でもアメリカなんかだと、引きこもりって“アンソーシャライズドピープル”なんて言われていて、非社会的人間なんですね。アメリカのビジネスマンは人と会ったときに、ハイテンションで「Hi!Nice to meet you!」て言い続けることができないといけない。でも、そんなの違う。ジャパンではひきこもりがポップなんだと。世界中をひっきーたちで満たそうよと」(猪子氏)
– やわらか茶室、めもですく—チームラボ猪子氏が語る「情報化時代のアートとオフィス」:ニュース - CNET Japan (via akio0911) (via yuiseki) (via yagi)2009-07-26 (via gkojay) (via oosawatechnica) Via わかっていない
違いを理解した上でちゃんとつなごう。ちゃんとつむごう。
オールド・ワールドのいいもの、楽しいものをたくさんしっかり伝えていこう。ネットを介したソーシャルな結びつきの鳥肌もんの快感をもっと旧世代に広めよう。
これは流行って欲しい。



