tatsukii:


Successful Agile Planning: An Iteration How-To, Part I

“Agile development practices, when performed correctly, are lightweight and inexpensive, avoid wasted cycles, and ensure that just the right features are built”

tatsukii:

Successful Agile Planning: An Iteration How-To, Part I

“Agile development practices, when performed correctly, are lightweight and inexpensive, avoid wasted cycles, and ensure that just the right features are built”


iPhoneにしてから家庭の医学アプリを買った
本なら絶対買おうとも思わなかった
いざという時のために常に手の中にある
そういうことで意味が出てくるってのもあるよなぁ
思いのほか面白くてよく読んでるし、いいわ

iPadは、これまで「パソコンもケータイも利用しづらかった」シーンで利用する為に作られたものではないか?

そう考えた時、JobsのiPadのプレゼンテーションを思い出しました。

ソファに座っています!

IPv6は10年前からあり、移行しなくてはいけないこともわかっていた。早い時期からIPv6移行を推進してきた人たちも数多くいる。日本がそうした活動をリードしてきた面もあるが、ある意味ちょっと時期が早かったともいえる。「IPv6の準備を始めてください」というメッセージは、5年前では多分早すぎたのだろうが、今なら時期も良い。

10%を切った未割り振りのIPv4アドレス、IPv6の実装にいま着手するべき - インタビュー:ITpro 5年前どころかその前から言っちゃっていた自分としてはこの言葉は痛い。 (via takoratta)

これは黙ってreblogせざるを得ない。黙れてないけど。

(via tekusuke)

私の60代になる母は、控え目に言ってもコンピュータに詳しくない。私はたびたび母のコンピュータが信じられないほど遅くなる原因を調べなければならない羽目に陥る。コンピュータを空気のように自然に扱える人間以外にとって、コンピュータというのは突然印刷できなくなったり、その他ありとあらゆる不調に日々苦しめられる存在なのだ。 その点、iPadなら母にぴったりだ。映画を見る、音楽を聞く、飛行機の中で本を読む、といった母がやりたいようなことはすべてできる。コンピュータを使うのが苦しみではなく楽しみになる。 iPadなら天気やニュースのウィジェットをインストールすることはできないから起動が遅くなることもない。ネットワークに突然接続できなくなることもない。どこかが致命的におかしくなってOSから再インストールするような目にも合わずにすむ。言い換えれば、母のコンピュータがiPadになれば、私はコンピュータのお守り役という面倒な重荷からついに解放されることになる。