■3.悩む暇があったらアウトプットして、判断は第三者に任せる

◆これは「ツイッター 140文字が世界を変える」の共著者の一人でもある、いしたにまさきさんのお話から。

ブログに関して、いしたにさん曰く「自分で人気記事になると思っても人気が出なかったり、逆に20分程度で書いた記事が大人気になったりする」とのこと。

ゆえに、悩んでいる暇があれば、とりあえずアウトプットして判断は第三者に任せることにしたのだとか。

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まぁ、その一方で、こういうやり方で無駄な情報がどんどん乱発されて、結果的にソーシャル メディア上で情報を得るのに、必要以上に高いメディア リテラシーが要求されるようになっちゃったんだけれどもね。

(via gosuke) (via yaruo)

仮に情報のダイナミックレンジが上がって、SN比が下がったとしても、Sの総量自体は増えているんだから、リテラシーがある人間にはいい状況じゃね? そもそもリテラシーがない人は状況に左右されず信じたい情報を信じるよ。だから、情報の総量とリテラシーの要求度を関連づけるのは違うんじゃね?

(via buru)

(via otsune) (via motomocomo)